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2006年6月24日 (土)

George Winston

ワールドカップも日本の敗退で意気消沈してしまったが、スーパースターの超絶的プレーを観られるだけでも幸せである。世界のレベルの高さには脱帽。で、こんな時は、引き続きWindham Hill関係の音楽を聴いて、心落ち着かせる。George Winston。この人のピアノ曲との出会いは、ある意味衝撃で、この人の曲を弾きたいがために、電子ピアノを購入し、独学で練習した。独学故、上達はしなかったが、Autumnにはいっている"Longing/Love"とDecemberにはいっている"Thanksgiving"の2曲だけはなんとか弾けるようになった。と言っても結婚する前の事なので、20年位前の話。今は完全に忘れてしまった。ピアノではないが、中学から高校時代はフォークギターにはまり、大好きなPaul Simonになるべく、Simon and Garfunkelの曲を弾きまくった。そのギターは、アメリカ駐在前後あたりに行方不明となり、今も出てこない。

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