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2006年7月30日 (日)

渡辺玲子

渡辺玲子の「バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ 」。このバイオリンの音色を、より生々しく再生するためにオーディオにどんどんはまったのかも。というのも、米国駐在時にこのCDを手に入れ、その時に聴いた音が忘れられないのだ。部屋が広く、天井も高かったし、その時の機器が記憶では、スピーカーが出始めのSonus FaberのCremonaで、プリとパワーはEmotive Audioというメーカーの下位モデル(機種失念。旧モデル)のプリ、Cary AudioのCAD805のコンビだったか(記憶が定かではない)。CAD805は日本に持ち帰りたかったが、サイズが大きすぎ、諦めた。未だに当時の音は再生できず。

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コメント

拙ブログへのコメントありがとうございました♪
クレモナにCaryの805ですか、さぞかし艶やかな、ヴァイオリン再生には最高の組み合わせだったんでしょうね。日本に持ち帰れなかったというのは残念です。

ところで、相互リンクをお願いできませんか?こちらからはリンクをしておきますので、宜しくご検討下さいm(_ _)m

投稿: jazzaudiofan | 2006年7月31日 (月) 10時07分

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