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2007年7月25日 (水)

PCオーディオ iTune音途切れ(2)

おろちさん、トクさんから情報をいただきました。参考になりそうでしょうか?

http://one-drop.cocolog-tnc.com/rhea/

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コメント

CUBASE ST4を立ち上げた状態で、iTunesを起動してPlayボタンを押しても、音は全く出ません。もちろん、どちらもFF400で音を出す設定になってます。

CUBASEを終了して、iTunsだと、相変わらず「バババババババ」です。

まあ、仕方がないので、他の音楽再生ソフトも試してみています。

投稿: おろち | 2007年7月26日 (木) 11時34分

バックグラウンドミュージック、ご投稿、ご紹介ありがとうございました。
相互リンクの件こちらからもよろしくお願いいたします。

投稿: akagi | 2007年7月26日 (木) 15時25分

バックグラウンドミュージック、ご紹介ありがとうございました。少しでも参考になれば幸いです。相互リンクの件ですが、よろしくお願いいたします。当方のブログに早速リンクをしておきました

投稿: akagi | 2007年7月26日 (木) 17時32分

上記の情報は直接解決にはなりません。

CubaseST4のデバイス設定でドライバとしてASIO Firefaceを選択するときに、「バックグラウンドでASIOを解放する」というボックスのチェックを外し必要があります。そうしないとCubaseが常にASIOを握っていますので、ASIO経由では音はでなくなります。

でもそもそもiTunesはASIO対応になっているのでしょうか?
それと、シンタックスのFAQにあるように、QuickTimeの環境設定で出力先がFireface400 Analog1+2に鳴っているという前提ですが。

投稿: 大天使 | 2007年7月26日 (木) 22時00分

この内容は直接に問題解決にはなりません。
シンタックスのFAQにあるQuickTimeの環境設定で問題解決のはずですが。
それとASIOを使うソフトを共存させたい場合には、Cubaseのデバイス設定でASIO Firefaceを選択するときに「バックグラウンドでASIOを解放する」のチェックをはずしておかないと、他のソフトがASIOを使えなくなります。
iTunesはASIO対応ではないと思いますが。

投稿: 大天使 | 2007年7月26日 (木) 22時10分

はじめまして
当方のブログを読んでいただくと分かると思いますが、iTunesは、ASIO対応ではありません。それなので、iTunesの出力をfoobar2000に出力して、foobar2000のエンジンを使うわけです。操作画面はiTunesですが、音はfoobar2000から出ていることになります。foobar2000にASIOのプラグインを入れておく必要はありますが、この方法で、聴くと確かに音は変わります。

iTunesでそのまま聴けば良いのではないかと思われますが、この方法だと色々使い道があるわけです。
この方法で聴いている人は結構多くいますし、いちぶの人たちには話題になっています。
ひとそれぞれやりたいことをやれば良いわけです。

投稿: akagi | 2007年7月27日 (金) 09時34分

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投稿: Gay20Myers | 2012年3月21日 (水) 04時21分

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