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2007年8月30日 (木)

モーツァルトを聴けば病気にならない!

本当かなあ?でも付属のCDは癒されます。

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2007年8月27日 (月)

名画の言い分

最近、久々の読書ブームに突入していて、時間があると活字を追っている。で、今、徐々に嵌りつつあるのが、この本である。

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2007年8月26日 (日)

地球生まれの異星人

こういう世界って、ごく普通の人々には理解できないだろうなあ。

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2007年8月25日 (土)

同心亭

今週、大阪のO氏のサウンドを堪能してきた。O氏のサウンドは私のリファレンスサウンドとして記憶に留めておこう。で、そのO氏お勧めの焼肉屋に行ってきた。(本当はO氏と共にする予定であったが、O氏が少し体調を崩されたため、ご一緒できず、誠に残念。)

美味。そのおやじさんと他愛もない話をし、ビールを飲みながら、数品を頼んだ。どれも美味。おやじさんのお勧めを注文したので完全に予算をオーバーしてしまったが、また大阪に行く機会があれば立ち寄りたい。多くの飲食店は数年で店じまいするが、この店は23年続いているそうな。

Doushintei

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2007年8月18日 (土)

未来のきみが待つ場所へ

以前Blogでも取り上げたが、「オール1の落ちこぼれ」の著者、宮本延春氏の著書を読む。本の内容は読めば分かるが、実際に宮本先生は豊川高校でどんな授業をされているのだろう。どのように生徒たちとかかわっているのだろう。子供たちにこの本を読ませたいと思う。長男の机の上に置いておこうか。

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2007年8月17日 (金)

The Darwin Awards

これもオーディオルームに散乱している書籍の中の1冊で、今まで読まなかったもの。The Darwin Awards。「話が色あせないために一気に読むな、少しずつ読め」と本書でアドバイスがあるが、一気に読んでしまった。途中から神経が麻痺するので、確かに少しずつ読むべきだ。しかし、まあ、恥ずかしくない死に方をしたいものである。

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2007年8月15日 (水)

断片

今我がオーディオルームには、収納場所を失った書籍が100冊、200冊散乱しているのだが、それらを眺めていて、1冊の本が目にとまり、読み始めた。97年12月発行だから約10年前に手に入れたものだ。ちょうど米国に駐在しはじめて、日本語が恋しくなった頃だろうか、会社に頼んで送ってもらった中の1冊だ。なぜか当時は読まなかったが、今回は終戦記念日に読み終えた。もしその気であれば、ご一読を。

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2007年8月13日 (月)

ハッピー・フィート

昨夜は子供たちと久々のホームシアター。CGで描かれたペンギン達の動きや表情がすごい。ストーリーは、100%子供向けということでもないが、何%子供向けに振るかが難しいところだ。でも結局飽きることなく最後まで付き合ってしまったなあ。

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2007年8月12日 (日)

カフェ・オ・レ

昨日偶然作った?カフェ・オ・レが家内に大好評。作り方はいたって簡単。我が家定番のさかもとこーひーの深煎りの豆で通常の2分の1の湯量で濃い目にコーヒーを淹れ、同量の牛乳を混ぜるだけ。喫茶店のシャビシャビのカフェオレとは違い、コクがあり、高級カフェ・オ・レという感想だった。最初に「偶然作った」と書いた訳は、実は最初はアイスコーヒーを作っていたのだが、冷やす前の濃いコーヒーが余ったので、そこに家内が牛乳を混ぜてカフェ・オ・レを作ったら「うまーい」となっただけだ。

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2007年8月11日 (土)

30000アクセス

30000アクセス。ありがとうございます。

30000

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Bach Gavriel Lipkind cello

今日から1週間夏休み。何をやろうかなあ。しかし今朝から暑い。昨日手に入れたCDを聴いてみよう。Lipkind。ジャケットも素敵だし、パッケージが凝っている。おおっと。子供たちが起きてきた。聴くタイミングを逃した。

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2007年8月 8日 (水)

Julia Fischer Tchaikovsky

普段はバッハをよく聴くが、たまにはチャイコフスキー。Julia Fischerのバイオリンも甘美でなかなか良い。

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2007年8月 6日 (月)

Rachel Podger Baroque Violin

バロックバイオリン。詳しいことは知らないが、Rachel Podgerの弾くバッハの音色に耳を傾けると、モダンバイオリンのあの煌びやかさや派手さのない、素朴な清楚さ、瑞々しさを感じる。耳に心地よい。彼女が弾くからなのだろうか。脳や身体が溶けそうなこの暑さの中、音楽を聴く気にならないが、それでも彼女のバイオリンの音色が一瞬暑さを忘れさせてくれる。

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2007年8月 2日 (木)

「まずい!!」学

いまこれを読んでいる。樋口晴彦の「まずい!!」学。不祥事・事件・事故。なぜこれらが起きるのか、とても示唆に富む解説・内容で、とてもためになる。読み物としても面白い。

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