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2008年4月30日 (水)

ランチ

家内と久々にランチに出かけた。考えてみると、1年を通して、このゴールデンウィーク期間中の平日の1、2日間位(今年は3日間)だけが、父ちゃん休み・子供たち学校、なわけで、夫婦水入らずでの食事が可能。今日はパスタがメインのもの。明日、明後日も行けるのかな?

で、序に本屋さんに立ち寄り、アコースティック・ギター・マガジンVol.36を購入。でもまあ、いつ本物のアコースティック・ギターを買うのだろうか。

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Southern Exposure

Windham HillのAlex de Grassiによるギターサウンド。1984年リリース。最近アコースティック・ギターほしい病に罹っているので、ギターサウンドが心地よいのだ。特にWesternなんて心地よい。でも、このSouthern Exposureは今でも新品が手に入るのだろうか?

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2008年4月27日 (日)

死刑弁護人 生きるという権利

この連休中の1冊。ただ、正直言うと、現時点まだ読み始めていない。いつ読み始めようか考えているのだ。

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2008年4月26日 (土)

静電気対策のブツ

今朝は、いきなり直径1cm近くの雹が降って来て、凄まじい天気だった。近所の81歳のご隠居も、生まれて初めて雹が降ってきたと言っていた。

と言うことで、久々にYahooオークションで落札したブツが届いた。写真の通り、一見、縫い糸のようだが、まあ実際に縫い糸なんだが。製品名は「ミレーヌ・サンダーロン」。つまり、手に入れたくても買えない(であろう)SK-EXで使われているサンダーロン・フェルト素材と同じ(であろう)サンダーロンが混合された糸である。で、この糸を使ってSK-EXと同じ効能の物を製作しようと思案中なわけ。サンダーロン・フェルトには、どのくらいの分量のサンダーロン素材が含まれているのだろうか。どのようなものを作るのか、この連休でのんびりと考えてみよう。因みに右の写真はArt Garfunkel。今のんびり聴いている。SandaaronArtgarfunkel_2 

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2008年4月24日 (木)

これで静電気対策はばっちり?

先日静電気除去シートを手に入れたことはアップしたが、昨日久々にYahooオークションであるものを落札した。今週中には届くと思うので、この連休で工作だ。SK-EXを最初から手に入れれば何の苦労もないし、そのサンダーロン・フェルトという素材が見つかれば、それまた結構な話だが、そんなに世の中甘くない。で、送料込みで1000円にも満たないブツで効果あるか期待大。効果なくてもそれはそれで諦めがつく。

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2008年4月23日 (水)

ねこのばば

しゃばけシリーズ第3弾。「しゃばけ」から「ぬしさまへ」でトーンダウンするか心配したが、面白さ持続。ということで、「ねこのばば」を手に入れた。今週末からの連休。楽しみがひとつ増えた。

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2008年4月21日 (月)

穏やかな日曜日

地元の中学、小学校あげて、毎月20日はノーテレビ、ノーゲーム・デー。ということで、穏やかに晴れ渡った昨日はテレビも見ない、ゲームもしない。ちょうど、35年ほど前に購入した柱時計が壊れて修理中なので、余計に部屋の中が静かだ。で、子供達とキャッチボールしたり、電車に乗って買い物に出かけたり、のんびりと過ごした。テレビやゲームをしないので、子供達の表情がとても穏やかだ。(ホント、テレビゲームは百害あって一利なしだ。) 音楽ものんびりと聴いていた。大好きなPaul Simonとか、なつかしのEarth Wind & Fireとか、かっこいいBoz ScaggsのLPを。フォノイコを自作してからは、80%位がアナログだ。

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2008年4月19日 (土)

Handel Messiah Dublin version 1742

今週名古屋へ行ったので、いつものようにタワーレコードで道草。で、そこで目に留まったのが、ヘンデルのメサイア(ダブリン初演版)だ。Linn Recordsである。今日はちょい聴きであったが、ノイボックスが到着したら、SACD Multiで聴いてみたい。

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2008年4月18日 (金)

ボクたちクラシックつながり

ピアニストから見たクラシックの世界。興味深い世界を垣間見ることができる。これを読むとさらに「のだめカンタービレ」が面白くなりそうだ。といっても「のだめ」は最初の数巻しか読んでいないが。

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2008年4月16日 (水)

静電気除去シート

本当はこれがほしかったのだが、値段を見て家内がびっくり。(確かに、一般常識からすれば、法外な値段である。) というわけで、静電気除去シートで検索した結果、トラスコ中山というところの製品があった。今週中には届くのだが、こんなんで効果があるのかなあ。やっぱりこれにしておけばよかったかなあ。(安物買いの銭失い?)

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2008年4月13日 (日)

ノイボックス

巡回をお願いしていたノイボックスが我が家に到着して、早速トライ。で、今までいかに薄いSACD Multiを聴いていたかが一瞬で明らかになって、かなり落胆。今まではVictorのAX-V8000というAVアンプでセンターとSWをアナログダウンミックスを行っていて、使い勝手も良いし、映画のサラウンドにも使えるし、そこそこ満足していたのだが、この小さな魔法の小箱にはやられた。ノイボックスの効果で、フロントチャンネルの音の厚みが増し、低音も豊かになった。音の広がりも自然になった。フロント側が良くなったので、リアをもう少し何とかしなければ。試聴に使っている盤は主に次の通り。

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2008年4月11日 (金)

Messiah Handel Richter

昨日の音楽はリヒター指揮のヘンデル、メサイアだ。我がLPのジャケット(箱)には「昭和48年度芸術祭参加」とある。3枚組みであるが、箱の中には通常版3枚と見本版3枚の計6枚が入っている。昨日はあまり時間がなかったので、家内も知っているハレルヤ・コーラス辺りだけを聴いた。週末全部聴けたらなあと思うのだが、どうかなあ。(Amazonリンク先はCD)

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2008年4月 8日 (火)

Bridge Over Troubled Water

CT100の設定はお休みして、というか、色々と設定していると何がなんだか分からなくなってくる。で、今日のLPはSimon & Garfunkel。元の音はあまり良くないと思うのだが、このリマスターの超高音質が出ないだろうか。そうそう、これって、SQ、4チャンネルじゃなかったっけ。(聴く環境は当時なかったので聴いたことはないが)  当時の4CH音源を忠実に、そして超高音質なSACD Multiなんてリリースされたら感激なんだが。

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2008年4月 7日 (月)

Goodbye Yellow Brick Road

Helikonの仕様は確認してもらったところ、Capacitance loadは一番低い数値、Resistance loadは内部抵抗5.5Ωでアンプの負荷抵抗値は100Ωから47KΩとのことであった。ということで、Capacitance loadは100pFで決定だが、Resistance loadが良く分からない。少しずつ設定を変えてみるか。

で、今回のタイトル。Elton John。1973年リリースだから、35年前だ。CT100が完成してからLPばっかり聴いていて、今はこれ。リリース後しばらくして手に入れたので、約30年前に購入したものだ。今は普通のCDと何とSACDのハイブリッド版なんていうのがあるとは知らなかった。(Amazonへのリンク先)

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2008年4月 6日 (日)

黄金堤

今朝、子供たちと黄金堤までサイクリング。桜満開というか、少し散り始めている。明日は天気が崩れそうなので、お花見は今日までかな。本当に春満開だ。

Kogane1 Kogane2

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2008年4月 5日 (土)

音出し成功

2月の上旬にスタートしたCT100プロジェクト、今日無事に音出し成功。あっという間の2ヶ月であった。但し、適切なセッティングをしているのか自信がない。CT100の基板にはDIPスイッチが並んでいて、愛用のLyra Helikonの仕様を確認しながらセッティングしているのだが、完全には理解できていない。出力電圧の0.5mVだけはOK。その他は?? 肝心の音は、良いとか悪いとかまだ判断できないが、でも、EAR834Pじゃなくても良いかもしれない。 音楽を聴きながら、なぜかMark Levinsonのブランド名が思い浮かんだ。

Dact5

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2008年4月 3日 (木)

CT102

4月に入り新年度。4月1日に何かアップしようと思っていたのだが、機会を逃し、あっという間に3日だ。心新たに更新していこうかな。

さて、CT100プロジェクトであるが、電源モジュールのCT102の方がほぼ完成した。スイッチングモジュールのシールドは、これでよいのか分からないが、スイッチングモジュールのプラスチックのカバーの上部をショートしないように乗せ、その上にシールドのためにアルミ板を被せている。現時点は仮置きしている段階であるが、実際にCT100側と接続して音出ししてノイズの有無を確認して決めていこう。Dact4_2

Dact3

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