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2008年10月31日 (金)

KAORI MURAJI plays BACH

ということで、予定通り今日も名古屋へ出張。で、いつものように近鉄名古屋のタワーレコードへ。クラシックブースでは、優しいクラシックギターの調べが。ほうほう、村治佳織じゃない。と言うことで、早速ゲット。今週末の楽しみだ。

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2008年10月30日 (木)

JANINE JANSEN TCHAIKOVSKY Violin Concerto

今日の1枚はこれだ。今日名古屋出張の折り、いつものタワーレコードで購入。明日も名古屋へ行く予定があるので、今度は日本人のものを手に入れてこよう。

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2008年10月29日 (水)

Both sides, now 村上ゆき

たまにはこんなジャズ・ボーカルを。彼女のことはよく知らないが、以前「夢で逢いましょう」を紹介した記憶がある。耳に心地よい。

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2008年10月27日 (月)

ArkivMusic - The Source for Classical Music

ArkivMusic。米国在住の戯れる会のメンバーに以前紹介してもらったショッピングサイト。クラシックミュージックの宝庫だ。注文しよう注文しようとずーっと思っていたのだが、やっとのことで今日初めて何枚かオーダーした。到着まで何日かかるか分からないが、楽しみが増えた。

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2008年10月26日 (日)

MAGNUM MYSTERIUM

久しぶりにラックから取り出して聴いた。これお勧め。SACD Stereoで少し音量を上げて、そしてSACD Multiで少し音量を下げて、コーラスに酔いしれる。実に良い。

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2008年10月24日 (金)

会計不正―会社の「常識」監査人の「論理」

前々から手に入れようと思っていたのだが、上司の机に置いてあったので、「お借りします。」と借りてきた。読み始めたが、面白そうな予感。この週末じっくり読もう。

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2008年10月21日 (火)

アランフェス協奏曲 村治佳織

ふと思い出して、かなり昔に手に入れた村治佳織を聴いている。

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2008年10月20日 (月)

そだちの科学

へえ、こんな雑誌があるんだ。内容が専門的で、ちょっと難しいかも。

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2008年10月19日 (日)

99のなみだ―涙がこころを癒す短篇小説集

たるーっ。内容も文章表現も薄っぺら。中年おじさんには、全く物足りない。

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2008年10月18日 (土)

Heaven to Earth

今日は久々に音楽を聴いた。CDもSACDもLPも。今日の最後の曲は、以前も紹介した記憶があるもの。SACD Stereoにて楽しんだ。

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2008年10月17日 (金)

Are you ready? またハートに火をつけろ!in OKINAWA

L'Arc-en-Ciel。長男のお気に入り。今日Amazonより到着。でもお父さんは、彼らが誰だか分からない。Glayとの違いも分からない。「~」の半角文字の入力の仕方も分からない。

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2008年10月16日 (木)

現代アートビジネス

アートの世界については全くの不案内だが、何となく面白そうなので、こんな本を買って読んでいる。なかなか興味深い内容だ。素人にとっては純粋に、美術館や画廊に足を運んで、気軽にアートを楽しみたい。といっても、画廊は入りづらいが。ただ、下世話な話だが、美術館に展示される芸術作品毎に時価とか購入価格を表示してもらうと、鑑定団宜しく、見方が変わりそうで、面白そう。

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2008年10月15日 (水)

もう10月半ば

気がつけば、もう10月の半ば。今年も残り2ヶ月と半月か。オーディオ的な盛り上がりは、今年前半のフォノイコ製作位で、その後は地を這っている。集中して音楽を聴く機会がめっきり減ってしまい、また、手を加えたり、本当に買い替えたい機器にも出会っていない。そんな状況で、取りあえず、AX-V8000をオークションに出品し、更にEAR834Pも出品した。両方とも高値でスタートしたので、入札はないかもしれないが、それはそれで良いと思っている。未だに出品したことに後悔していないとは100%言い切れない自分がいるのだ。

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2008年10月14日 (火)

ムボガ

先週の土曜日、日曜日は地元の秋祭りでヘトヘトだった。このBlogにも「疲れた」とした書けなかった。祭総代として、且つ宮元として、辛くも楽しく充実した二日間であった。この数ヶ月の苦労が報われた。

で、疲れも取れずに、今日は東京出張。そのお供の小説は、原宏一の「ムボガ」。何とも面白いシチュエーションと展開で、一気読みだ。

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2008年10月12日 (日)

疲れた 2日目

今日も疲れた。

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2008年10月11日 (土)

疲れた

はあ、今日は疲れた。

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2008年10月 9日 (木)

現有の機器について

今所有しているオーディオ機器について思っていること。

Victor AX-V8000。機器の整理のため、とりあえず、AVアンプのAX-V8000をオークションに出品した。AVアンプなんて、パソコンのように値崩れは早いが、それに反して高値を付けてしまったので、誰も入札しないかな。まあ、SACDマルチのリア用や映画鑑賞時に使用していて、全く出番はないわけではないので、落札されなくても、それはそれで良い。ただ、AVアンプはサイズがデカくて、重くて、その存在感が鬱陶しいのだ。

EAR 834PとDACT CT100。ダブルアーム仕様にして楽しもうと思い、フォノを2台所有しているが、2本目のアームが全くの中途半端で、手を加えようという気も起きないので、やはりSpacedeck純正のアームだけで行くことにする。となれば、2台所有し続けてもよいが、場所を取るので、どちらかを処分したい。音的には両者どちらもよいが、自作という愛着があるので、CT100を残すことにする。追々、834Pもオークションに出品予定。

Linn Unidisk1.1。これをどうしようか。下取りは安そうだし。CD、SACD、SACDマルチ、DVDのフォーマット対応は便利だが、SACDは将来性がなく、DVDもHDDレコーダで鑑賞可能なので、Unidiskを持ち続ける意味合いも薄れている。ちょっとDSの影響ありか?

Jeff Rowland SynergyIIiとModel201。機能も外観も申し分ない。まあ、昔のようにプリメインに戻ろうという気持もあるし、どこかに真空管の倍音の美しさを乗せたいし。今後は未定だ。

Nottingham Spacedeck 10th。アナログをやめるつもりは今のところないので、このまま居座り続けそう。と言いながら、外観的に重厚なSpacedeckじゃないといけない訳ではない。もっと軽快な機種にしてもよいかも。Linn LP12が安ければなあ。

RME Fireface400他のPCオーディオ関連。Unidiskがどうなるか不明なので、しばらく持ち続けよう。肝心のパソコンをどうにかしたい。

Audio Physic VirgoIII。このスピーカーじゃないと絶対だめ!と言うわけではないが、今の所、このスピーカーを押し退ける魅力的な出会いがないのが現状だ。

しかし、オーディオ雑誌を見ても、物欲をそそられる機器が皆無だ。

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2008年10月 7日 (火)

Helene Grimaud Bach

グリモーのバッハ。彼女の初めてのバッハか。先週名古屋のタワーレコードで輸入版を手に入れた。週末聴けるかな?

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2008年10月 4日 (土)

失格社員 死体を科学する

本屋さんに行くと、読みたい本にたくさん出会う。ただ、読むペースが買うペースに追いついていないので、何冊も未読のものが部屋に散乱してしまう。昨日は図書館に行ったので、また増えた。で、今週読んだ本はこれら。(他に途中のものもあるが) 両者は全く関連はないが、でも読み物としては、結構面白かった。「死体」の方はある意味未知の世界のなので、興味深かった。

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2008年10月 3日 (金)

DS 補足

今週聴かせていただいたサウンドハウスA店長のDSサウンドの補足。(まだ、余韻は治まらず。)最初1曲目(タイトル失念)に聴いたのはJBLのDD66000からで、A店長が手塩に掛けたものだ。以前聴かせていただいた時とは比べものにならないほど、フォーカスがばっちり合った鳴きっぷりで、歪みのない上質なサウンドであった。

その後、「DSの良さはこの小型スピーカーだと本当によく分かるよ」っと、古いensembleの小型モニターを適当に(本当に適当に)セッティングして聴かせてもらったら、DD66000に勝るとも劣らない雑味のないピュアなサウンドが流れてきて、これでノックアウトだ。A店長サウンドは音量が結構大きいのだが、全く破綻することもない。また、ボーカルも素晴らしい。最後のほうで聴かせていただいた藤圭子の「夢は夜ひらく」が、すんばらしく生々しいのだ。40年程前に録音された音源がこれほどオーディオ的にハイレベルだったかと再認識だ。

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