« Barack Obama | トップページ | Plitronの唸り対策 その後 »

2009年1月22日 (木)

責任に時効なし 小説 巨額粉飾

昨日東京へ出張し、トランスなどリニア電源関係の部品を少々調達してきた。といっても、あまり時間がなかったので、まだ色々と足りない。近々、名古屋へ出張するので、大須で不足分を手配できればよいが。

で、昨日の出張のお供の1冊。カネボウの粉飾決算事件が題材になっているが、どこまでが真実で、どこまでがフィクションなのだろうか。著者がカネボウの役員なので、ほとんどが真実なのだろう。内容がドロドロしていて、読み応えあり。

|

« Barack Obama | トップページ | Plitronの唸り対策 その後 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« Barack Obama | トップページ | Plitronの唸り対策 その後 »