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2009年5月 8日 (金)

罪と罰

この本がふと目に留まり、一気に読み終えた。自分が木村氏の立場になったら、どのような振る舞いや言動をするのだろうか。しかし、心が締め付けられる。木村氏の地に足がついた毅然とした行動に心を揺さぶられる。

犯罪者には、犯した犯罪と同等の罪を背負い、罰を受けてもらわねば、被害者とその家族は遣り切れない。罰を受けても、遣り切れない気持ちは変わらないだろうが、一区切りはつくのだろうか。

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