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2010年1月30日 (土)

人生2割がちょうどいい

日経ビジネスOnlineが結構好きで毎日のように見ているのだが、その中で、ダントツのお気に入りが小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」。そこで紹介されている岡康道との対談本。昨日面白くて一気読み。人生は全力疾走しても結局は2割なんだろうなあ。

ちょっと話は横に逸れるが、CDショップはもうマイケルジャクソンの「THIS IS IT」一色なんだけど、DVDにするかブルーレイにするかデラックスコレクターズエディションにするか悩んでいて、で、それを手に取ってレジに持っていくこと自体がちょっと恥ずかしくて、まだ買っていない自分です。

で、なんでここでマイケルジャクソンを取り上げたかというと、小田嶋隆がそこでマイケルジャクソンのコラムを書いていて、これまた秀逸。

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