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2010年10月31日 (日)

PCオーディオfan No.3

楽しみにしていたPCオーディオfanのNo.3が発売になり、早速手に入れてきた。目次を見ると知った顔の諸先輩の名前が此処彼処に。特にO田氏は大活躍で、こちらも嬉しくなるし、誇らしくも思える。彼の行動力を見習わねば。じっくり楽しく読んで、音楽を聴こうかな。

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2010年10月30日 (土)

アリアドネの弾丸

いやはや、今回も海堂尊節がブリブリで、大満足。バチスタ的スピード感は全く衰えず、もうハチャメチャで、ストーリーに気持ちよく振り回される。

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2010年10月28日 (木)

Net Audio

今日会社からの帰りに本屋さんに、買うつもりで立ち寄った。なるほどねえ、と思いながらページをめくったが、結局買わず仕舞い。なぜかなあ。

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2010年10月26日 (火)

チア男子!!

朝井リョウの新作「チア男子!!」。前作の「桐島、部活やめるってよ」では、荒削りで、ちょっと薄っぺらい感じがしたが、本作は熱い熱い。最後までずーっと登りつめていく。青春って良いよなあ。

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2010年10月24日 (日)

珈琲工房ポエム

我が家の近くにもう1軒あった。といっても、フレーバーコーヒーと同様、車で20分位かかるが、車での通勤経路からニアミスの所。珈琲工房ポエム。その安城店は名前だけは知っていたが縁がなかった。が、その西尾店に昨日お邪魔してきた。安城店は街中の店舗だが、西尾店は周りが畑や田んぼの本宅兼店舗で、ご主人は毎日安城通勤とのこと。

これで、通販に頼らずに、新鮮な珈琲豆が手に入るぞ。

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2010年10月20日 (水)

Simon & Garfunkel - Kraft Music Hall 1968

見入ってしまった。聞き入ってしまった。 1 of 32 of 33 of 3

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2010年10月19日 (火)

The only living boy in New York at Barnes & Noble

なんか心地よい。Barnes & Noble StudioのOne on Oneでの演奏ここですべて観ることができる。感激。

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2010年10月16日 (土)

世界にたったひとつの犬と私の物語

うーん、犬を飼いたくなった。定年になったら犬を飼おうなんて密かに思っているのだが、その時になったら飼えるかな。犬好きだったら、必読書の1冊かもしれない。

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2010年10月15日 (金)

CASIO EX-word XD-A4850

今日我が家に届いた電子辞書。長男用。しかしまあ、コンテンツ豊富だ。しっかり勉強しろよ。

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2010年10月14日 (木)

REQST

実はtoku1209さんと京都のKさんに誘われて、この前の日曜日に名古屋覚王山のREQST新試聴ルームに足を運んだ。RQ-F7という新スピーカー発表会で、なかなか良い塩梅でREQSTサウンドを堪能できた。ペアで39万円が高いか安いかはそれぞれの判断に任せるが、REQSTファンにとっては魅力的だろうなあ。良い音してたし。久しぶりにtoku1209さんにお会いでき、またKさんも元気な姿で相変わらず好青年で、何よりであった。そこでの収穫はこの本。

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2010年10月13日 (水)

お通夜にて

生前お世話になった方のお通夜に行ってきた。お坊さんがお経をあげた後、説教があり、故人を偲ぶ話かなあと思っていたが、故人の思い出半分というか、お坊さんの思い出が結構占めていて、何となくちょっとズレている感じ。そのうちさだまさしの話題になり、「それでは歌います。」と言って熱唱。もしかしてカラオケ?なんて思ったが、伴奏なしの独唱だった。歌ったのはこれ。歌い終えたら、もしかして拍手?なんてちょっとドキドキしたが、最後は合掌で終わった。因みにこの曲は知恩院に奉納したもので、全く関係ないものではないようだ。この曲は「美しい朝」というCDに入っている。

帰り際の会話は多分こんなだったろう。「歌っちゃいましたね。」「歌っちゃいましたねえ。」

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2010年10月12日 (火)

すべてのひとに石がひつよう

たまには、こんな絵本はどう。「石」である。

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2010年10月11日 (月)

最後の授業――心をみる人たちへ

心の表と裏。いかにその裏に寄り添うのか、精神分析家のメッセージ。北山修の最後の授業である。

しかしまあ、「帰って来たヨッパライ」は当時一家に1枚で、我が家にもあったが、どっかに行っちゃった。

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2010年10月 9日 (土)

そのころ、白旗アパートでは

人生に白旗を揚げる住人、都会に飲み込まれ白旗を揚げるアパート。芥川賞作家の伊藤たかみ著「そのころ、白旗アパートでは」。白旗を揚げているような、でもそれを楽しんでいるような、それでも、活き活きしているような。

なんか、こういう作品は大好き。装画はこの人

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2010年10月 7日 (木)

母~オモニ

昨日は大阪出張。その際のお供の1冊。姜尚中著「母~オモニ」。私にとって「悩む力」に続く2冊目だ。姜尚中氏の母への想い、母の家族への愛情、そして苦労。在日であっても、そうでなくても一度読んでみると良い。家族は母親が中心だ。

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2010年10月 5日 (火)

憚(はばか)りながら

最近本屋で平積みされていて、興味本位ながら読み出して、結局、昨日・今日で読み終えた。なるほどねえ、そうなんだ、って思いながら。

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2010年10月 4日 (月)

巻子の言霊 愛と命を紡いだ、ある夫婦の物語

いつ交通事故に遭うかもしれない、いつ加害者・被害者になるか分からない。その事実をいかに向き合うか、どのように乗り越えるのか、乗り越えられないのか。厳しくも愛情あふれた言霊。

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2010年10月 3日 (日)

WEDNESDAY MORNING, 3AM

久しぶりにVPI HW-16.5を引っ張り出し、数枚クリーニングした中の1枚。この時に紹介したもので、少しプチプチノイズはあるが、若かりし頃のS&Gがやっと甦った。ほとんど半世紀前の歌声。ほんと、アナログやってて良かった。HW-16.5に感謝である。

Sg_wednesday

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フレーバーコーヒー

近くに珈琲豆屋さんがないか調べたら、ありました。我が家から車で20分程のところにある「フレーバーコーヒー」。実は以前から名前は知っていたのだが、店名が店名だったので躊躇していたのだが、然にあらず。

初めてお邪魔したのだが、さすがプロ。珈琲の薀蓄が深く、目から鱗状態が続いた。珈琲裏話とか試飲とかで1時間ほどいたが、私のほうが時間切れとなってしまい、次回続きの約束をしてお暇した。とても有意義な1時間であった。

ちなみに、その間、結構ひっきりなしにお客さんが訪れていた。しばらく、珈琲の通販は不要だな。

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2010年10月 2日 (土)

Life ライフ 誕生学の現場から

「Life」大葉ナナコ著。テレビ・女性誌で話題なのかはまったく無知であるが、ふと手にとって読んだ。誕生学。一人ひとりの命の大切さ。

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