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2010年12月11日 (土)

お父やんとオジさん

今週、この伊集院静の「お父やんとオジさん」を読み続けた。600頁を超える長編であるが、全く飽きることなく、文章表現も力強く、どんどん「お父やんとオジさん」の活躍にめり込んでいった。超お薦め。

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