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2011年1月29日 (土)

1坪の奇跡―40年以上行列がとぎれない 吉祥寺「小ざさ」味と仕事

甘いもの好きの私として、この「小ざさ」の羊羹を一度で良いから味わってみたいものだ。これだけ羊羹にも従業員にも愛情を注いでいるのだから。

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2011年1月27日 (木)

佳代のキッチン

お気に入りの原宏一の作品「佳代のキッチン」。原宏一的ハートフル・ストーリー。最後はどう締めくくるのか気になっていたが、最後も料理で上手に終わり、今回も大満足な作品だ。お薦め。

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2011年1月26日 (水)

光ケーブル

ケーブルテレビの契約と一緒に、今月から光ハイブリッド120Mコースのインターネット回線も利用することにした。今までADSLの8Mだったので、さぞかし高速になるだろうと期待したのだが、ちょっと心配していたとおり、そもそもパソコンが古くて遅いことと、無線LANのルーターが古くて遅いことから、その恩恵に与れない。そろそろパソコンを新調する時期だろうな。春モデルが一斉に発表されているし。でも、どれも同じだし。まずは無線LANのルーターを新調しようかな。これかな。

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2011年1月20日 (木)

モルフェウスの領域

待ちに待った海堂尊の新刊「モルフェウスの領域」。テーマはコールドスリープ。ちょっと近未来的だが、バリバリの海堂尊ワールドだ。大変楽しませてもらった。お薦め。

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2011年1月15日 (土)

つるかめ助産院

今日も本の紹介。小川糸、初めて手にした。今年最初の1冊と思って、元日に読み始めたのだが、色々と寄り道をして本日読了。「つるかめ助産院」。生きることにちょっと疲れちゃった人が読むと心が洗われるかも。お薦めの1冊。

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2011年1月14日 (金)

祝福

今日、ザ・キット屋にお邪魔してきたが、我が家のオーディオ機器にちょっと動きがあるかもしれないので、また次の機会にアップしよう。

で、またまた本の紹介。長嶋有著「祝福」。第1話を読んでいて、正直何だかよく分からなくて止めようと思ったのだが、第2話目からは、そのリズムが理解できて、それ以降は、一気読み的な読み方で読了。

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2011年1月13日 (木)

殺人者はいかに誕生したか―「十大凶悪事件」を獄中対話で読み解く

非常に重い内容で、心にズシリとくる。裁判では、何が明らかになり、何が闇に葬られ、何が明らかにされなければならなかったのか。

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2011年1月12日 (水)

フレーバーコーヒーの「まじめなコーヒー教室」

コーヒーマニア必見。「まじめなコーヒー教室」。

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2011年1月10日 (月)

茨木のり子の家

おお、これが「倚りかからず」の椅子かあ。良い感じ。

ああ、今の「倚りかからず」は文庫かあ。単行本の方が良い感じ。

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2011年1月 9日 (日)

トイレの神様 絵本

ということで、トイレの神様の絵本を読んだ。うーん、正直言って、植村花菜の弾き語りで必要十分である。

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2011年1月 8日 (土)

エルニーニョ

小さいおうち」でとても気になっていた中島京子の「エルニーニョ」。逃亡劇というか、読んでいて、ずーっと何となく、おとぎ話を読んでいる感覚が続いた。新年の1冊目としては、とても心地よかった。

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2011年1月 5日 (水)

トイレの神様

トイレの神様を聴いている。植村花菜。心がジーンとくる。

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2011年1月 3日 (月)

for 宮本笑里

正月三が日、音楽三昧とはいかず、毎日短時間だけ音楽鑑賞。

で、今日の1枚は、宮本笑里の「for」。SACD盤で楽しむ。こういうものあって良いと思う。ジャケット写真もとても可愛いし。

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2011年1月 2日 (日)

五嶋龍 ヴィヴァルディ:協奏曲集《四季》他

というわけで五嶋龍を初めて聴く。ヴィヴァルディの四季。

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2011年1月 1日 (土)

Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.2

明けましておめでとうございます。今年も良い年でありますように。

で、今年最初の1枚は宇多田ヒカルの「Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.2」である。彼女は本当に心地よい音楽を提供してくれる。ちょっと休憩とのことだが、また良い曲を発表してくれることを期待する。

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