« 地を這う祈り | トップページ | cafe koti »

2011年5月 8日 (日)

日経 WinPC 2011年 06月号

今月に入って早々、7年半愛用してきた富士通のC70E7というデスクトップが寿命を迎えた。ハードディスクとかDVDドライブやOSのトラブルではなく、恐らくマザーボードが壊れたのだろう。今までも、CPUのクーリングファンやビデオチップのクーリングフィンを固定する部品が壊れたので針金で固定したり等の応急処置で、何とか延命させていたが、今回はお手上げだ。

ハードディスク内のデータを何とか取り出したいので、修理に出そうかなんて考えたが、結局はオークションでC70E7の本体部分を見つけ出し、週末発送してもらい、昨日入手した。その筐体とマザーボード、電源だけを活かして、その他は今まで愛用してきたものを移植して、無事動くようになった。

でも、これもいつ壊れるか分からないので、パソコンを新調すべきかなと思い、メーカーものを見てきたが、どれも代わり映えしない。

で、この雑誌を買ってきたわけだ。問題は自作する気力があるかどうかだ。

|

« 地を這う祈り | トップページ | cafe koti »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 地を這う祈り | トップページ | cafe koti »