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2011年10月28日 (金)

カフェ・ド・ランブル ランブル・グリッドミル

今週の週間フレーバーで、カフェ・ド・ランブルが開発したコーヒーミル、ランブル・グリッドミルの紹介をしていて大絶賛。 で、今日コーヒー豆を買いにフレーバーコーヒーに立ち寄ったら、現物がありました。

で、「挽いてみようか?」ってオーナーが言うので、「お願いします。」 ということで、フレーバーコーヒーで使っている業務用のミルとランブルのミルの挽き比べをしてもらった。

結果、全くの別物。 業務用のミルで挽いた豆から出る香りを10とすると、ランブルは15、いや、20くらいの香りが立つ。これが大絶賛の理由かあ。

ということで、ランブルで挽いた豆を50g(ランブルは1度に50gしか挽けない)をオマケとして貰って帰宅。 ちょっと得した気分だ。

ランブル・グリッドミルも欲しいが、カフェ・ド・ランブルに行ってみたい。って銀座かあ。

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2011年10月24日 (月)

死ぬまでに一度は行きたい世界の遺跡

死ぬまでに一度でも行くのかどうか分からないけど、やっぱり世界の遺跡だよなあ。

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2011年10月23日 (日)

世界一あたたかい人生相談

10月も後半なのに暖かいというか、暑いというか。そんなのんびりした午後に「世界一あたたかい人生相談」を暖かく読んでいる。現在半分くらいか。良き午後だ。

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2011年10月21日 (金)

ハロワ!

久保寺健彦著「ハロワ!」。以前、「オープン・セサミ」や「ブラック・ジャック・キッド」などを読んで気に入ったが、今回はハローワークでのお話。今回も久保寺氏の重くならないタッチの描写に違和感なく物語に入れた。 何となく「神様のカルテ」のハローワーク版って感じだ。(装画がカスヤナガトで同じだからかもしれないが。)

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2011年10月20日 (木)

東京観光

今日の富士山。雲のマフラーをしている。

Fuji111020

ということで、東京出張のお供の1冊。中島京子著「東京観光」。彼女の作品は途轍もない起伏があるわけではないが、とても表現が優しく、心地よい。それは、長編でも短編でも変わりない。好きな作家だ。

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2011年10月18日 (火)

中野トリップスター

新野剛志著「中野トリップスター」。ふと表紙に目が留まった。B級ヤクザ映画になりそうな面白さというか、B級グルメ的な人物設定が絶妙だ。

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2011年10月16日 (日)

iTunes、iPod Touchがよく分からない

ふむふむ。iTunesとiPod Touchの同期が取れないし、iTunesでCDから音楽をインポートしようとしても、最初の1曲のインポートが終わるとiTunesが強制終了してしまう。よう分からん。じっくり取り組もうかな。以前nanoを使っていたときは無問題だったのだが・・・・。

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iPod touch 64GB

我が家の三男坊が「中学進学祝に何も貰っていない!お兄ちゃんは貰ったのに!」と言うので、「何が欲しいダン。」と聞くと、「iPod Touch。(本当はiPhoneだけどね・・・・。)」だげな。(iPhoneは父ちゃんがほしいぞ。)

といったやり取りをずーっとしていて、昨日、やっと親子の都合がつき、名古屋市栄のアップル・ストアに足を運び、iPod Touchを購入した。(まあ、アップル・ストアに行かなくても購入できるのだが、息子にアップル・ストアの雰囲気を体感させたかったのと、iPhone4Sの実物を見たかったからね。)(iPhone4Sの在庫はあるかと聞いてみたら、まだあるとのことだった。)

最初の設定で、なかなか我が家の無線LAN環境に繋がらず、難儀してしまった。無線LANルーター、NECのAterm WR8700Nを認識するも、パスワードで弾かれる。息子と色々調べた結果、「このパスワードは暗号化キーを入力する」ことが分かり、早速それを入力したがダメ。そうこうしながら、やはり原点に戻り、WR8700Nの取扱説明書を取り出して読んでみると、暗号化キーの大文字・小文字を区別するとのこと。なるほど、やっぱり取説だね。

で、やっとLAN環境に繋がり、父ちゃんはクタクタになり、そのまま就寝。しばらくは、息子達の間で、iPod Touchの取り合いになりそうだ。

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2011年10月11日 (火)

平成猿蟹合戦図

吉田修一著「平成猿蟹合戦」。頁数500ページに亘る比較的長編の小説。山あり谷ありの話題が豊富で、登場人物もうまく成長していくし、ハラハラドキドキで、映画化すると面白そうだ。お勧めの1冊に決まり。

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2011年10月 9日 (日)

人生が深まるクラシック音楽入門

伊東乾著「人生が深まるクラシック音楽入門」。人生が深まったかどうかが別にして、多岐にわたる内容で、面白かったり眠くなったりで、その時代時代に実際に行ってみて、生の音楽に浸りたくなった。

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2011年10月 8日 (土)

ハイエンドショウトウキョウ2011

昨日東京出張だったので、ハイエンドショウトウキョウ2011に帰りがけ立ち寄ってみた。物欲を刺激するものはないか期待したが、特になし。唯一の収穫は、アンケートに答えてくじ引きしたら、イケダ・サウンド・ラボラトリーズのヘッドシェルが当たったことかな。

Ikeda

でも、これ、イケダ・ブランドなんだろうか?

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2011年10月 6日 (木)

光あれ

今日は久々に大阪出張でそのお供の1冊。馳星周著「光あれ」。原発の町で生きるという呪縛。一気読み的に夢中になった。お勧めだ。

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2011年10月 4日 (火)

kitLS3/5a SE 追加受注

ということで、100セットがあっという間に売り切れ、その後、100セットが追加受注となったわけだが、その追加分で1セット注文できてしまった。

で、我に返るとキット屋の販売戦略にまんまとハマッた自分に気づき、何とも情けない気持ちになった。まあ良いかあ、それがメインスピーカーとして気に入ればよいのだ。

納期が年末近くの予定なので、新居で第一声が聴けるか?新居が完成していればの話だが。

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2011年10月 2日 (日)

ニキの屈辱

山崎ナオコーラ著「ニキの屈辱」。何となく、10代が読む恋愛小説って感じがした。まあ、主人公が20代だし。芥川賞的に言葉をもっともっと遊んで捻くれれば、直木賞ではなく芥川賞かもね。そんなこともないか。

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2011年10月 1日 (土)

PCオーディオセミナー2011 in 名古屋

久々にオーディオ的な活動。toku1209さんを誘って、「PCオーディオセミナー2011 in 名古屋」に足を運んだ。PCオーディオって、その音質的な優位性はあるが、「音が出ない」なんていうのが頻繁に起きるので、トラブル時にはお手上げ状態。その点が最大且つ唯一の弱点だ。

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