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2013年10月25日 (金)

さようなら、オレンジ

単なる海外駐在ならば、いつか母国に帰れる。しかし異国の地で覚悟を決めて行き続けようと思うと、生きるためのエネルギーが必要となる。その地の言葉がエネルギーだ。

で、岩城けい著「さようなら、オレンジ」にその生きるエネルギーがある。出だしはちょっと取っ付き難かったが、気づけばそのエネルギーにやられた。お勧め。

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