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2014年9月16日 (火)

浮浪児1945‐: 戦争が生んだ子供たち

石井光太といえば、振り返ってみると、これこれこれを読んでいる。いつも見つめているのは生であり、死である。

で、今回も必死に生きる生であり、死である。この本も読むべきだ。

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