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2015年7月 4日 (土)

兄と弟、あるいは書物と燃える石

とても不思議なおとぎ話、というかミステリーというか、奇妙な展開が続く。

長野まゆみ著「兄と弟、あるいは書物と燃える石」。 直木賞的より芥川賞的な世界観だ。

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