2012年12月26日 (水)

Andy McKee とか Ewan Dobson とか

Galaxy S III αのCMでちょっと素敵なギターの曲が流れているが、それはAndy McKeeのRylynnという曲だそうな。Andy McKeeといえば、この時Driftingを聴いて(見て)驚いたものだ。

で、Ewan Dobsonの演奏にも派手さはないが惹かれる。

うーん、未だにギターは物置だ。明日から冬休みなので、出してこようかな。

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2009年9月21日 (月)

MARTIN M2000

最近ほとんど弄っていないギターであるが、ボチボチ再開しようかなあ。で、弦を購入してきた。

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2008年8月10日 (日)

アコースティック・ソロ・ギターの旋律

最近はオーディオネタよりギターネタばっかり。で、最近手に入れた楽譜は「アコースティック・ソロ・ギターの旋律~サイモン&ガーファンクル」。Anjiも入っている。まだ1曲もマスターしていないのに、楽譜だけは増えていく。

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2008年7月28日 (月)

拡散するマイケル・ヘッジスの魂

しかし暑い。ここ数日の猛暑は本当にたまらない。(今日は大気が不安定で、幾分気温は低いが湿度がねえ) オーディオ機器をいじる気力も蒸発させてしまう。そんな中、ギターだけは、ちょこちょこっといじっている。今マスターしたいのが、既報のAlex de GrassiのWestern。難易度高し。Westernより難易度の低そうなWilliam AckermanのThe Bricklayer's Beautiful Daughter。両方とも楽譜を見ると簡単に弾けそうなのだが、実際は指が動かず、手こずっている。両方共、変則チューニングなので、チューニングが大変だ。簡単にチューニングできるデバイスはないだろうか。

で、タイトルのMichael Hedges。今月発売のアコースティック・ギター・マガジンの特集の一つ。彼はもういないからなあ。

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2008年7月27日 (日)

TAB譜

Alex de GrassiのWesternの楽譜を探していたら、ultimateGuitar.comで発見。それもPower TABとかいうものになっていて、Power Tab Editorというもので演奏までしてくれる。感動です。ここultimateGuitar.comには、数多くのTAB譜があり、S&Gのanjiとか、Michael Hedgesのaerial boundariesなんかもある。感動です。

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2008年7月26日 (土)

K.Yairi RF-95C 到着 その2

今回のK.Yairiは大阪にあるワタナベ楽器店で注文したのだが、ギタースタンドをサービスしてくれた。(ちょうどサービス期間だったようだ。)(下記Amazonのリンクのものと少し型式は違うが) それと、アコースティックギターには必需品のカポタストは、ずうずうしく、楽器店に「適当に何か選んで同梱してください」とお願いしたら、SHUBBというカポを同梱しておいてくれた。感謝である。それと、ピックも数枚。改めて感謝。

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K.Yairi RF-95C 到着

なぜかTaylorの段ボール箱に梱包されて、待ちに待ったギターが到着。オーディオ以上に子供のようにワクワクした。Yairi1 Kyairi2

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2008年7月24日 (木)

ギター注文

懸案であったギター選びも決まるときは決まるものだ。本日正式に注文したので、今週末には届く。結局決めたのは、予定通りK.Yairiの中のRF-95Cというモデル。サイズはクラシックギターに近いと思うので、ドレッドノートより1回り、2回り?小さく、デザインを重視したカッタウェイ・モデルだ。(もちろん、ハイポジションでの演奏のし易さのためのデザインであることは承知しているが、我が技量からみると、全くカッタウェイを必要としない。。。。。)

いやあ、実に30年ぶりにギターを抱え、どれほど熱中するのだろう。中学、高校時代はバレーボール(猫田、大古、ミュンヘンへの道だったかな?の時代だ)とギターが最重要
プロジェクトだったのだが、40歳代はオーディオとギターになるのかな。

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2008年7月21日 (月)

ギター選びと楽譜探し

ギター選びも終盤に入った? 現時点での候補は3機種。ブランドは全てK.Yairi。K.Yairiとした決め手は、純日本製であることと、月間25本?という生産数の少なさ、そして新品購入時の永久保証という自信だ。その3機種とはYW-1000YF-00028B(or YF-00028BC)、そしてRF-95C。ボディーのサイズや厚みは大中小といった感じである。ジャカジャカ激しく弾くのであれば、ドレッドノートであろうが、フィンガーピッキングもとても好きなので、どれにしようか悩んでいるのだ。

この3種で、実物を手に取り試奏したのはYF-00028BとBCのみ。(といっても、全く指が動かず、CとかAmとかF等の簡単なコードを押さえた位だが。) YW-1000は現物を見たが、実際に触ったのは下位機種のYW-500。RF-95Cは現物を見ていないが、RF-65で試奏し、RF-120Cというより高価なものを見ている。今月中には注文して、手に入れよう。Sold Outにならなければ良いが。

そして、ギター選びと平行して楽譜探しも進んでいるのだが、もうとっくに絶版になっていて、入手困難なものがある。以前このBlogで取り上げた愛聴盤のAlex de Grassiが爪弾く「Western」の楽譜が収められている「Alex de Grassi Guitar Collection」である。(Alex de GrassiのホームページでもSold Outになっている。)  まあ、とても演奏レベルが高いので弾ける自信は全くないが、どうにかして手に入れて、練習したい。

それと、簡単に見つかると思っていたのだが、まだ見つからないPaul Simonの「Anji」である。AnjiをマスターするためのDVDというのがあるらしいが、それを手に入れるのは何だかなあ。この曲はPaul Simon作曲ではないので、S&Gの楽譜集に入れるのは難しのだろう。

気長に探すかな。

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2008年7月19日 (土)

ギター選びに夢中

ここ数ヶ月、オーディオとか音楽とかをそっちのけにして、ギター選びに夢中だ。長男にギター(エレキだが)をプレゼントして以来、ギター欲しい病に罹り、最初はすぐに治まると思ったのだが、どんどん重くなっている自分に気づく。デジマートを毎日チェックしたり、近くの(と言っても自宅から車で1時間?)楽器屋を訪れて眺めたり、触らせてもらったり。数多くのブランドがあり、値段もものすごく幅があるので、その中から一つを選ぶのも至難の技ではあるが、何となくではあるが、ブランドが絞られてきた。K.Yairi。Made in Japan。実際に、YW-500、YF-00028B、NY-0021B、RF-65(だと思う)というモデルを触らせてもらったが、その間、心は中学生に逆戻りしていた。そろそろ決断の時か?

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