2009年9月 8日 (火)

珈琲豆の保管

今更ながら、ではあるが、キャニスターと(まあ愛嬌ではあるが)温度計を手に入れた。ということは、今までいい加減に珈琲豆を保管していたわけだ。購入後、すぐに冷凍室に入れれば長持ちするが味は日々落ちていく。一番良い方法はすぐに消費してしまうことだが、それも難しく、キャニスターに入れて、少しでも長く風味を維持できれば思う。Canister

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2009年7月17日 (金)

南青山マメーズMAME'S

今回はじめて「南青山マメーズMAME'S」という所からコーヒー豆を注文した。いろんな豆があるが今回はストレートのスペシャルティ・セットをオーダーし、本日配達されてきた。ここの良いところは焙煎日がバック毎に記載されていて、とても新鮮なところだ。(今回の焙煎日は出荷日当日であった。)ふっくらと膨らみ、香り豊かであった。いつか立ち寄りたいと思っている。

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2009年7月 3日 (金)

コーヒーが飲めなくなる日

ちょっと題目にドキッとした。珈琲愛好家は御一読を。Grand Cru Cafeという焙煎豆200gで10,500円なんてもの紹介されている。どんな味がするのだろう。

作者の川島氏のコラムに期待しようか。

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2009年6月28日 (日)

みるっこ 使用感

昨日今日とみるっこを使ってみた第一印象。主に今まで愛用していたBrielのミル(もう絶版かな?)との違いである。

外観や重さなどは仕様で容易に比較できるが、まず特筆すべきは「音」。とにかく静かである。Brielは静かな朝をぶち壊すほどの騒音を撒き散らすが、みるっこは耳障りの少ない静かな音である。

Brielは挽く時間も長いため、騒音を結構長く聞かないといけないが、みるっこは瞬時に近い長さで、あっという間に挽ける。

使い勝手としては、Brielは挽いた豆が一旦プラスチックの容器に溜まるので、その容器からペーパーフィルターへ移しかえなければならないが、みるっこは直接フィルターで受けられるので、とても便利だ。

味はこれから。みるっこの挽いた感じはとても良いが、最適な挽き具合を見つけなかければ。

で、今日の結論。 Sugarさん、みるっこ(あるいはナイスカットミルを)今すぐ買うべし。

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2009年6月26日 (金)

フジローヤル みるっこDX R-220

じゃじゃーん。

ナイスカットミルとか、ディッティングミルとか、ハンドミルとか、ここ1ヶ月ほど色々検討したが、結局落ち着くところに落ち着いたかな。何れも実機を触ったことがない(実際には喫茶店に行けば見ることはできるが)ので、我が家ではどんな存在になるかは不明だが、作動音が静かという意見が多いフジローヤルのR-200 みるっこDXに決定。

これで我が家も喫茶店だ。で、どこに置こうか?

みるっこでコーヒー豆を挽いて珈琲を淹れて、Michael Jacksonを聴きながら涙しよう。

Mirukko

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